ありがとうございました

写真展「土と生きる」は大勢の方にご来場していただき、無事終了しました。ありがとうございました。(2019.9.26)


 

写真展のご案内

土と生きる 〜川辺川ダム水没予定地に暮らし続けた夫婦〜
 
 7月25〜31日 キヤノンギャラリー銀座 10:30〜18:30、最終日15:00まで、日曜休
      27日(土)13:00〜 ギャラリートーク
 9月19〜25日 キヤノンギャラリー大阪 10:00〜18:00、最終日15:00まで、日祭休
      21日(土)13:00〜 ギャラリートーク 
 
銀座、大阪両会場でギャラリートークを開催することになりましたので、是非ご来場ください。(2019.7.6)


 

写真展開催決

川辺川ダム建設計画で、ダムに沈むとされた熊本県五木村頭地に住み続けていた尾方さん夫妻を取り上げた写真展を、キヤノンギャラリー銀座と大阪で開催することになりました。銀座展は7月25日(木)〜31日(水)、大阪展は9月19日(木)〜25日(水)の期間で開催します。お近くの方は、是非足をお運びください。(2019.4.16)


 

朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」最終回の掲載

朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」の最終回となる4回目が掲載されました。4回目は、ダムに水没するとされた土地に架かる頭地橋を取り上げました。橋のたもとのサクラも咲き始めていることでしょう。(2019.3.27)


 

朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」3回目の掲載

朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」3回目が掲載されました。3回目は、ダムに水没するとされた土地の移転が進み、住民がいなくなった所に残されていた仏像の話です。(2019.3.20)


 

朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」2回目の掲載

朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」2回目が掲載されました。今回は「ちんちんだぶ」という行事を取り上げました。2006年を最後に行われなくなってしまったものです。(2019.3.13)


 

朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」1回目の掲載

朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」1回目が掲載されました。ダムに揺れた村をサブタイトルにして五木村の写真で、村の今の風景などを4回にわたって紹介します。1回目は頭地地区の今の写真です。(2019.3.6)


 

中国の雑誌「知日」に写真掲載

中国の日本紹介雑誌「知日」の歌舞伎完全入門に、中村扇雀さんの舞台写真が掲載されました。メインの写真は「野田版・桜の森の満開の下」のヒダの王の舞台写真です。ほかに違う演目の写真が2枚使われています。(2018.6.22)

  

 

写真展会期延長

熊本県五木村の「ヒストリアテラス五木谷」で開催中の写真展「五木村の四季 秋篇 五木谷 秋の民俗」の会期が1週間延長になり、12月10日までになりました。(2017.12.3)