写真展「誰が撮っても、同じじゃない。」とトークセッションお知らせ

 広告写真家協会の写真家と報道各社のカメラマンとのコラボ写真展の3回目「誰が撮っても、同じじゃない。」の巡回展の京都展が開かれます。お近くの方はぜひ足をおか媚びください。
 
     写真展   「誰が撮っても、同じじゃない。」
     会期    10月5日〜31日
     会場    京都四条通地下道(11〜12番出入口間)
 

トークセッション 

            10月23日(日)17:00〜18:30
            毎日新聞京都支局7階ホール
            入場無料、申込制(先着30名)
       問い合わせは hikaku.sakuhinten@gmail.com へ

(2022.10.1)

写真展「NO BOUNDARIES」は終了しました

 写真展「NO BOUNDARIES」は、大勢の方の来場をいただき、無事、終了しました。この写真展はロシアのウクライナ侵攻を受けて、急遽内容を変更し、桑原史成さんのウクライナとロシアの写真を多く展示することで多くのマスコミの方にも写真展を報じていただきました。そのこともあり、大勢の方が来場してくれましたありがとうございました。
 この写真展には、スペインの写真を出品したので、これまで発表してきた写真とは全く違う、別の一面をお見せできたのではないかと思っています。このあとも色々な写真を発表していければと思っていますので、楽しみにしていてください。

(2022.6.2)

写真展「NO BOUNDARIES」を開催中

桑原史成さんを中心としたJPSの現・前国際交流委員会メンバー10人のグループ写真展「NO BOUNDARIES」を開催しています。ぜひご覧ください。
    
    出展者 桑原史成、秋山哲也、石井真弓、烏里烏沙、小林正明、酒井充
        佐藤仁重、中村惠美、ブルース・オズボーン、増田雄彦
    会場  丸の内フォトギャラリー
         東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル2階回廊
    会期  5月6日(金)〜31日(火)
        平日8:00〜20:00、土曜8:00〜17:00、日祝休
 

 
(2022.5.6)

写真展「NO BOUNDARIES」

桑原史成さんを中心としたJPSの現・前国際交流委員会メンバー10人のグループ写真展「NO BOUNDARIES」を開催します。
    
    出展者 桑原史成、秋山哲也、石井真弓、烏里烏沙、小林正明、酒井充
        佐藤仁重、中村惠美、ブルース・オズボーン、増田雄彦
    会場  丸の内フォトギャラリー
         東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル2階回廊
    会期  5月6日(金)〜31日(火)
        平日8:00〜20:00、土曜8:00〜17:00、日祝休
 

 
(2022.4.12)

写真展「NO BOUNDARIES」に出展します

桑原史成さんを中心としたJPSの現・前国際交流委員会メンバーのグループ写真展「NO BOUNDARIES」に出展します。会場は東京都千代田区丸の内3丁目の新東京ビル2階回廊の丸の内フォトギャラリーで、5月6日〜31日です。1階のアートスペース丸の内には、桑原史成さん写真が並びます。

(2022.4.8)

JPS国際交流委員会メンバーのグループ展を開催します

JPS国際交流委員会つながりで、桑原史成さんを中心としたメンバーの秋山哲也さん、石井真弓さん、烏里烏沙さん、酒井充さん、佐藤仁重さん、中村惠美さん、ブルース・オズボーンさん、増田雄彦さんと私の10人で、写真展を開催することになりました。会場は丸の内フォトギャラリーで、5月6日〜31日です。詳細はあらためてお知らせします。

(2022.3.26)

写真展への来場ありがとうございました

 写真展「五木に生きる」「山里の記憶」は、12月10日に無事終了しました。このコロナ禍の中でも大勢の方のご来場をいただき、ありがとうございました。

(2021.12.11)

写真展「五木に生きる」「山里の記憶」は、期間を延長して開催中

 当初11月30日で終了予定でしたが、期間を延長して12月10日ごろまで継続して展示しています。ぜひ足をお運びください。
 
 写真展 「五木に生きる」=丸の内フォトギャラリー(2階回廊)
     「山里の記憶」=アートスペース丸の内(1階)
 
  会場 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル
     平日8:00〜20:00、土曜8:00〜17:00、日・祝休み
 

(2021.12.2)

写真展 「五木に生きる」、「山里の記憶」開催中

 グループ展「JPS2019同期有志写真展 Seamless」は11月11日で終了しました。ご来場ありがとうございました。引き続き写真展「五木に生きる」、「山里の記憶」を開催していますので、ぜひご来場ください
 
 写真展 「五木に生きる」=丸の内フォトギャラリー(2階回廊)
     「山里の記憶」=アートスペース丸の内(1階)
 
  会場 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル
  会期 11月1日〜30日
     平日8:00〜20:00、土曜8:00〜17:00、日・祝休み
 

 
(2021.11.11)

 


個展 「五木に生きる」、「山里の記憶」
グループ展 「JPS2019同期有志写真展 Seamless」

 個展の開催とグループ展への出展をしています。ぜひ足をお運びください。
 
 個展 「五木に生きる」=丸の内フォトギャラリー(2階回廊)
    「山里の記憶」=アートスペース丸の内(1階)
 会場 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル
 会期 11月1日〜30日
    平日8:00〜20:00、土曜8:00〜17:00、日・祝休み
 
 グループ展 「JPS2019同期有志写真展 Seamless」
 会場 富士フォトギャラリー銀座(東京都中央区銀座1丁目)
 会期 11月5日〜11日
    平日10:30〜19:00、土日11:00〜17:00
    最終日10:30〜14:00
 

 
(2021.11.4)

 


写真展「五木に生きる〜川辺川ダム水没予定地最後の姿〜」
   「山里の記憶〜子守唄の里・五木村の風習〜」

 五木村に関する2つの写真展「五木に生きる〜川辺川ダム水没予定地最後の姿〜」と「山里の記憶〜子守唄の里・五木村の風習〜」を11月に新東京ビル内にある2つの展示スペースで同時開催します。
 
  会場  「五木に生きる」=丸の内フォトギャラリー(2階回廊)
      「山里の記憶」=アートスペース丸の内(1階)
      東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル
  会期  2021年11月1日〜30日
      平日8:00〜20:00、土曜8:00〜17:00、日・祝休み
 
 ビルの2階回廊の丸の内フォトギャラリーと1階にある展示スペース、アートスペース丸の内で写真展を1ヶ月間開催します。回廊の壁に展示する形ですので、私はその場にはいないことの方が多いです。問い合わせなどは、ギャラリーを管理する同じビルの1階にある快晴堂さん(03-6273-4125)にお願いします。(2021.9.10)

 


講演会「五木村と人々を見つめて」を11月6日に開催します

 延期されていた全日本写真連盟主催の講演会「五木村と人々を見つめて」を11月6日(土)13時から、東京都中央区築地5丁目の朝日新聞東京本社にある読者ホールで開催します。五木村に関して出版した3冊の写真集に関連した話をする予定です。ご興味のある方は、ぜひご参加ください。11月とはいえ新型コロナウイルス感染防止対策のため、客席の間隔を空けますので、先着50名様で、参加料は無料です。お申し込みは全日本写真連盟(03-5540-7413、ajaps@photo-asahi.com)にお願いします。(2021.7.21)
 

講演会「五木村と人々を見つめて」は11月6日に開催する予定です

 延期されていた講演会「五木村と人々を見つめて」は、11月6日(土)に開催する運びになりました。(2021.7.14)


講演会「五木村と人々を見つめて」は延期となりました

 全日本写真連盟主催で1月16日(土)に開催予定でした講演会「五木村と人々を見つめて」は、新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言が出たため、延期することになりました。今のところ開催日は決まっていませんが、決まりましたら改めてお知らせいたします。(2021.1.7)


講演会「五木村と人々を見つめて」

 全日本写真連盟主催で、「五木村と人々を見つめて」と題した講演会を2021年1月16日(土)13時から、東京都中央区築地5丁目の朝日新聞東京本社にある読者ホールで行います。五木村に関して出版した3冊の写真集に関連した話をする予定です。興味のある方は、ぜひいらしてください。時節柄、新型コロナウイルス感染防止対策のため、客席の間隔を空けますので、先着50名様で、参加料は無料です。お申し込みは全日本写真連盟(03-5540-7413、ajaps@photo-asahi.com)にお願いします。(2020.10.20)

写真を提供しました

 五木村のヒストリアテラス五木谷で、国立民族学博物館と五木村の共催で10月3日〜11月29日の期間で開かれている「佐々木高明の見た焼畑ー五木村から世界へー」展の展示パネルに写真を提供しました。焼き畑研究を世界的にした佐々木高明氏の五木村などの焼き畑についての研究成果と写真の展示です。興味のある方は、ぜひ五木村へ足を運んでください。(2020.10.5)


写真が掲載されました

 公益財団法人・日本俳優協会のホームページにある歌舞伎俳優名鑑の三代目中村扇雀さんの項目で、四谷怪談の舞台写真が使われました。(2020.4.7)


高校生の写真展

 写真の審査員を務めた「日韓中高校生フォトコンテスト写真展」が2月20日〜26日の日程で開かれています。高校生たちの豊かな感性と日本、韓国、中国の国による感覚の違いを感じられます。ぜひご覧になってください。(2020.2.20)


ありがとうございました

 写真展「土と生きる」は大勢の方にご来場していただき、無事終了しました。ありがとうございました。(2019.9.26)


写真展のご案内

土と生きる 〜川辺川ダム水没予定地に暮らし続けた夫婦〜
 
 7月25〜31日 キヤノンギャラリー銀座 10:30〜18:30、最終日15:00まで、日曜休
      27日(土)13:00〜 ギャラリートーク
 9月19〜25日 キヤノンギャラリー大阪 10:00〜18:00、最終日15:00まで、日祭休
      21日(土)13:00〜 ギャラリートーク 
 
 銀座、大阪両会場でギャラリートークを開催することになりましたので、是非ご来場ください。(2019.7.6)


写真展開催決

 川辺川ダム建設計画で、ダムに沈むとされた熊本県五木村頭地に住み続けていた尾方さん夫妻を取り上げた写真展を、キヤノンギャラリー銀座と大阪で開催することになりました。銀座展は7月25日(木)〜31日(水)、大阪展は9月19日(木)〜25日(水)の期間で開催します。お近くの方は、是非足をお運びください。(2019.4.16)


朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」最終回の掲載

 朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」の最終回となる4回目が掲載されました。4回目は、ダムに水没するとされた土地に架かる頭地橋を取り上げました。橋のたもとのサクラも咲き始めていることでしょう。(2019.3.27)


朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」3回目の掲載

 朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」3回目が掲載されました。3回目は、ダムに水没するとされた土地の移転が進み、住民がいなくなった所に残されていた仏像の話です。(2019.3.20)

 

朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」2回目の掲載

 朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」2回目が掲載されました。今回は「ちんちんだぶ」という行事を取り上げました。2006年を最後に行われなくなってしまったものです。(2019.3.13)


朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」1回目の掲載

 朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」1回目が掲載されました。ダムに揺れた村をサブタイトルにして五木村の写真で、村の今の風景などを4回にわたって紹介します。1回目は頭地地区の今の写真です。(2019.3.6)


写真展「誰が撮っても、同じじゃない。」とトークセッションのお知らせ

 広告写真家協会の写真家と報道各社のカメラマンとのコラボ写真展の3回目「誰が撮っても、同じじゃない。」の巡回展の京都展が開かれます。お近くの方はぜひ足をおか媚びください。
 
   写真展   「誰が撮っても、同じじゃない。」
   会期    10月5日〜31日
   会場    京都四条通地下道(11〜12番出入口間)
 

トークセッション 

       10月23日(日)17:00〜18:30
       毎日新聞京都支局7階ホール
       入場無料、申込制(先着30名)
    問い合わせは hikaku.sakuhinten@gmail.com へ

(2022.10.1)

写真展「NO BOUNDARIES」は終了しました。

 写真展「NO BOUNDARIES」は、大勢の方の来場をいただき、無事、終了しました。この写真展はロシアのウクライナ侵攻を受けて、急遽内容を変更し、桑原史成さんのウクライナとロシアの写真を多く展示することで多くのマスコミの方にも写真展を報じていただきました。そのこともあり、大勢の方が来場してくれましたありがとうございました。
 この写真展には、スペインの写真を出品したので、これまで発表してきた写真とは全く違う、別の一面をお見せできたのではないかと思っています。このあとも色々な写真を発表していければと思っていますので、楽しみにしていてください。

(2022.6.2)

写真展「NO BOUNDARIES」

 桑原史成さんを中心としたJPSの現・前国際交流委員会メンバー10人のグループ写真展「NO BOUNDARIES」を開催します。
    
    出展者 桑原史成、秋山哲也、石井真弓、烏里烏沙、
        酒井充、佐藤仁重、中村惠美、小林正明、
        ブルース・オズボーン、増田雄彦
    会場  丸の内フォトギャラリー
        東京都千代田区丸の内3-3-1 
                新東京ビル2階回廊
    会期  5月6日(金)〜31日(火)
        平日8:00〜20:00、土曜8:00〜17:00、日祝休
 

 
(2022.4.12)

写真展「NO BOUNDARIES」に出展します

 桑原史成さんを中心としたJPSの現・前国際交流委員会メンバーの写真展「NO BOUNDARIES」に出展します。会場は東京都千代田区丸の内3丁目の新東京ビル2階回廊の丸の内フォトギャラリーで、5月6日〜31日です。1階のアートスペース丸の内には、桑原史成さん写真が並びます。

(2022.4.8)

JPS国際交流委員会メンバーのグループ展を開催します

 JPS国際交流委員会つながりで、桑原史成さんを中心としたメンバーの秋山哲也さん、石井真弓さん、烏里烏沙さん、酒井充さん、佐藤仁重さん、中村惠美さん、ブルース・オズボーンさん、増田雄彦さんと私の10人で、写真展を開催することになりました。会場は丸の内フォトギャラリーで、5月6日〜31日です。詳細はあらためてお知らせします。

(2022.3.26)

写真展への来場ありがとうございました

 写真展「五木に生きる」「山里の記憶」は、12月10日に無事終了しました。このコロナ禍の中でも大勢の方のご来場をいただき、ありがとうございました。(2021.12.11)


写真展「五木に生きる」
   「山里の記憶」

 グループ展「JPS2019同期有志写真展 Seamless」は11月11日で終了しました。ご来場ありがとうございました。引き続き写真展「五木に生きる」、「山里の記憶」を開催していますので、ぜひご来場ください。
 
 写真展 「五木に生きる」=丸の内フォトギャラリー
             (2階回廊)
     「山里の記憶」=アートスペース丸の内(1階)
 
  会場 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル
  会期 11月1日〜30日
     平日8:00〜20:00、土曜8:00〜17:00、日・祝休み
 

 
(2021.11.11)

個展「五木に生きる」
  「山里の記憶」
グループ展「JPS2019同期有志写真展
      Seamless」

個展の開催とグループ展への出展をしています。ぜひ足をお運びください。
 
 個展 「五木に生きる」=丸の内フォトギャラリー
             (2階回廊)
    「山里の記憶」=アートスペース丸の内(1階)
 会場 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル
 会期 11月1日〜30日
    平日8:00〜20:00、土曜8:00〜17:00、日・祝休み
 
 グループ展 「JPS2019同期有志写真展 Seamless」
 会場 富士フォトギャラリー銀座
         (東京都中央区銀座1丁目)
 会期 11月5日〜11日
    平日10:30〜19:00、土日11:00〜17:00
    最終日10:30〜14:00

(2021.11.5)

写真展「五木に生きる
    〜川辺川ダム水没予定地最後の姿〜」
   「山里の記憶
    〜子守唄の里・五木村の風習〜」

 五木村に関する2つの写真展「五木に生きる〜川辺川ダム水没予定地最後の姿〜」と「山里の記憶〜子守唄の里・五木村の風習〜」を11月に新東京ビル内にある2つの展示スペースで同時開催します。
 
  会場  「五木に生きる」=丸の内フォトギャラリー
               (2階回廊)
      「山里の記憶」=アートスペース丸の内(1階)
      東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル
  会期  2021年11月1日〜30日
      平日8:00〜20:00、土曜8:00〜17:00、日・祝休み
 
 ビルの2階回廊の丸の内フォトギャラリーと1階にある展示スペース、アートスペース丸の内で写真展を1ヶ月間開催します。回廊の壁に展示する形ですので、私はその場にはいないことの方が多いです。問い合わせなどは、ギャラリーを管理する同じビルの1階にある快晴堂さん(03-6273-4125)にお願いします。(2021.9.10)

 


講演会「五木村と人々を見つめて」を11月6日に開催します

 延期されていた全日本写真連盟主催の講演会「五木村と人々を見つめて」を11月6日(土)13時から、東京都中央区築地5丁目の朝日新聞東京本社にある読者ホールで開催します。五木村に関して出版した3冊の写真集に関連した話をする予定です。ご興味のある方は、ぜひご参加ください。11月とはいえ新型コロナウイルス感染防止対策のため、客席の間隔を空けますので、先着50名様で、参加料は無料です。お申し込みは全日本写真連盟(03-5540-7413、ajaps@photo-asahi.com)にお願いします。(2021.7.21)
 

講演会「五木村と人々を見つめて」は11月6日に開催する予定です

 延期されていた講演会「五木村と人々を見つめて」は、11月6日(土)に開催する運びになりました。(2021.7.14)


講演会「五木村と人々を見つめて」は延期となりました

 全日本写真連盟主催で1月16日(土)に開催予定でした講演会「五木村と人々を見つめて」は、新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言が出たため、延期することになりました。今のところ開催日は決まっていませんが、決まりましたら改めてお知らせいたします。(2021.1.7)


講演会「五木村と人々を見つめて」

 全日本写真連盟主催で、「五木村と人々を見つめて」と題した講演会を2021年1月16日(土)13時から、東京都中央区築地5丁目の朝日新聞東京本社にある読者ホールで行います。五木村に関して出版した3冊の写真集に関連した話をする予定です。興味のある方は、ぜひいらしてください。時節柄、新型コロナウイルス感染防止対策のため、客席の間隔を空けますので、先着50名様で、参加料は無料です。お申し込みは全日本写真連盟(03-5540-7413、ajaps@photo-asahi.com)にお願いします。(2020.10.20)

写真を提供しました

 五木村のヒストリアテラス五木谷で、国立民族学博物館と五木村の共催で10月3日〜11月29日の期間で開かれている「佐々木高明の見た焼畑ー五木村から世界へー」展の展示パネルに写真を提供しました。焼き畑研究を世界的にした佐々木高明氏の五木村などの焼き畑についての研究成果と写真の展示です。興味のある方は、ぜひ五木村へ足を運んでください。(2020.10.5)


写真が掲載されました

 公益財団法人・日本俳優協会のホームページにある歌舞伎俳優名鑑の三代目中村扇雀さんの項目で、四谷怪談の舞台写真が使われました。(2020.4.7)


高校生の写真展

 写真の審査員を務めた「日韓中高校生フォトコンテスト写真展」が2月20日〜26日の日程で開かれています。高校生たちの豊かな感性と日本、韓国、中国の国による感覚の違いを感じられます。ぜひご覧になってください。(2020.2.20)


ありがとうございました

 写真展「土と生きる」は大勢の方にご来場していただき、無事終了しました。ありがとうございました。(2019.9.26)


写真展のご案内

土と生きる 〜川辺川ダム水没予定地に暮らし続けた夫婦〜
 
 7月25〜31日 キヤノンギャラリー銀座 10:30〜18:30、最終日15:00まで、日曜休
      27日(土)13:00〜 ギャラリートーク
 9月19〜25日 キヤノンギャラリー大阪 10:00〜18:00、最終日15:00まで、日祭休
      21日(土)13:00〜 ギャラリートーク 
 
 銀座、大阪両会場でギャラリートークを開催することになりましたので、是非ご来場ください。(2019.7.6)


写真展開催決

 川辺川ダム建設計画で、ダムに沈むとされた熊本県五木村頭地に住み続けていた尾方さん夫妻を取り上げた写真展を、キヤノンギャラリー銀座と大阪で開催することになりました。銀座展は7月25日(木)〜31日(水)、大阪展は9月19日(木)〜25日(水)の期間で開催します。お近くの方は、是非足をお運びください。(2019.4.16)


朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」最終回の掲載

 朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」の最終回となる4回目が掲載されました。4回目は、ダムに水没するとされた土地に架かる頭地橋を取り上げました。橋のたもとのサクラも咲き始めていることでしょう。(2019.3.27)


朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」3回目の掲載

 朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」3回目が掲載されました。3回目は、ダムに水没するとされた土地の移転が進み、住民がいなくなった所に残されていた仏像の話です。(2019.3.20)

 

朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」2回目の掲載

 朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」2回目が掲載されました。今回は「ちんちんだぶ」という行事を取り上げました。2006年を最後に行われなくなってしまったものです。(2019.3.13)


朝日新聞夕刊連載「レンズの向こう」1回目の掲載

 朝日新聞の夕刊連載「レンズの向こう」1回目が掲載されました。ダムに揺れた村をサブタイトルにして五木村の写真で、村の今の風景などを4回にわたって紹介します。1回目は頭地地区の今の写真です。(2019.3.6)